2016年11月06日

月経期、卵胞期、排卵期、高温期から成る女性の体 排卵期〜高温期にかけての憂鬱

女性の体は、月経期、卵胞期、排卵期、黄体期という4つの期間に分かれています。

私は月経期、卵胞期は食事も腹八分目に抑えられ、快腸、体も軽くテキパキと動けますし、
集中力も高く色々なことに意欲的に取り組めます。

一方、排卵期〜黄体期にかけては、過食気味になり、お通じも悪くなり、何事においても面倒になり、
やる気が起こりません。ひどい時には、過去の嫌な出来事を思い出し、グチグチとそのことが頭を巡り、
マイナスな気持ちでいっぱいになります。

私は今まさに黄体期に突入したところで、体もだるく、全てが面倒です。
カレーを3人前作り、全部平らげてしまいました。
ごはんも山盛り3杯食べました。
この時期はやる気が起きず、あまり動かないにもかかわらず、食べ過ぎてしまい、
しかも、便秘気味になるので、体重が増えていくのがスゴイ憂鬱です。

でも女性の体って、月経期〜卵胞期にかけてのルンルン期間と、
排卵期〜黄体期にかけてのダラダラ期間の2つの期間があるのは、
女性ホルモンの影響から仕方のないこと
ですし、ダラダラ期間も客観的に見ていきたいと思います。






posted by あいり at 17:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | トレンドニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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